
9割の開発会社が知らない!
"営業の武器にできる"2026年最新補助金解説&即戦力リード獲得
セミナー概要
システム開発やSaaS導入の商談において、「提案内容は評価されたが、予算が合わずに失注した」という経験はありませんか?
また、そもそも「自社の強みにマッチした案件(リード)に出会えていない」という課題をお持ちではありませんか?
本セミナーでは、IT領域に特化したビジネスマッチングサービス「発注ナビ」と、システム・アプリ開発案件に特化した補助金申請サポートを行う「イチドキリ」が共催し、「集客」から「受注」までを一気通貫で強化する営業戦略を公開します。
発注ナビからは、100社以上の導入事例分析に基づいた「自社に最適な案件の選び方」と「商談化率を高めるアプローチ」について解説。
イチドキリ様からは、クライアントの予算ハードルを下げるための「補助金活用の最新トレンド」と「開発会社が手離れよく補助金提案を行う方法」について解説いただきます。
こんな方におすすめ
- 技術力には自信があるが、新規開拓の営業リソースが不足している
- 「予算オーバー」を理由に失注することが多く、価格競争に巻き込まれている
- クライアントから補助金の相談を受けるが、社内にノウハウがなく対応できない
- 2025年と2026年の補助金制度がどう違うのか早めに知りたい
本セミナーで学べること
- 効率的なリード獲得:営業専任がいなくても「会いたい企業」と商談する方法
- 補助金活用ノウハウ:開発案件に使える最新の補助金情報と、その提案方法
お申し込みフォーム
お申し込み後、ご登録いただいたメールアドレス宛に視聴URLをお送りします。
セミナー概要
※アーカイブによる複数日程配信
タイムスケジュール
オープニング
本セミナーの趣旨・両社の紹介
【第1部】
開発会社が直面する『新規開拓の壁』と、効率的なリード獲得戦略 (発注ナビ)
- 100社超の事例から見る、規模別の営業課題
- 「営業専任不在」でも勝てる案件選定とアプローチ手法
【第2部】
2026年最新版!開発会社のための補助金活用トレンド (イチドキリ)
- 開発会社が知っておくべき2026年の補助金トレンド(2025年の補助金との違い)
- クライアントの予算不足を解消する補助金活用のスキーム
- 採択率を高めるポイントとイチドキリ社の支援体制
質疑応答
アンケート案内
アンケート案内、特典案内
登壇者プロフィール

発注ナビ株式会社
マーケティング部
五月女 翔
発注ナビマーケティング部にて、システム開発会社やSaaSベンダーへのプロモーション・販売戦略を担当。
前職の上場SaaS企業では年間50回以上のセミナー企画・運営・登壇を経験し、インサイドセールスにも精通。見込み顧客獲得から育成までを一貫して得意とし、豊富な経験に基づいた実践的なノウハウを提供します。

株式会社イチドキリ
代表取締役
徳永 崇志
兵庫県西脇市出身。株式会社日立システムズでエンジニアとしてのキャリアをスタートし、その後、株式会社リクルートで教育系SaaS「スタディサプリ」の法人営業に携わる。
株式会社レアジョブではAIを用いた新規事業の立ち上げに従事し、リリース1年で国内受験者数No.1のテストに導く。
株式会社素材図書で副社長 兼 執行役員を務め、事業再構築補助金を活用した新規事業開発・立ち上げを担当。
その後当社を設立。現在は中小企業庁認定認定の経営革新等支援機関として、システム・アプリ開発案件に特化した補助金コンサルティング事業を運営。
2016年に「基本情報技術者試験」合格、2024年にGoogle認定資格「Google AI Essentials」取得。